ヘンリー塚本原作 おふくろ 母の性欲

ヘンリー塚本原作 おふくろ 母の性欲

ヘンリー塚本原作の衝撃ドラマ『おふくろ 母の性欲』で、息子と二人暮らしのぽっちゃり巨乳人妻・田中節子(笠原あおい)が介護ヘルパー名目で売春に勤しむ禁断の日常。街角に撒くビラから客が来ると、ヘルパー服のスカートを捲り上げ即尺フェラ開始。車椅子の障害者の太短いチンポを喉奥まで咥え込み、ヨダレまみれの唇でジュルジュル吸い上げる。巨乳を鷲掴みにされ乳首を捻られると、マンコ汁が太腿を伝い垂れ落ち「はぁん、もっと硬くしてぇ!」と熟れたよがり顔で懇願。正常位でガツガツ突かれ、ぷよぷよのお腹が波打ち汗だくの体がビクンビクン痙攣。びちょ濡れマンコから潮をブシャー吹き散らし、熱いザーメンを子宮奥にドクドク注がれ悶絶絶頂。他篇では京野美麗が義母として義息子の勃起チンポを騎乗位で腰振り潰し、京野のむっちり尻肉がパンパン弾みながら「あぁっ、イクゥ!マンコ溶けちゃう!」と絶叫。北島玲は主婦の仮面剥ぎ、客の長チンポを自ら跨ぎグラインド、巨乳を自ら揉みしだきながらヨダレ糸引きのクンニ返しで逆レイプ。FAプロのハイビジョンカメラが捉える生々しい体液の飛び散り、汗と愛液の混ざる卑猥音、熟女たちの喉鳴らし喘ぎが止まらない。障害者相手のハード挿入と健常者の変態プレイが交錯する独自の緊張感で、母たちの抑えきれない性欲が爆発するこの一本に没入せよ。

🔞

この先は18歳以上限定コンテンツです

あなたは18歳以上ですか?

このサイトには18歳未満の方には不適切なコンテンツが含まれています。