これは、世界中の男性が性欲を失った世界を舞台にボク1人だけが異常なほど性欲旺盛な作品です。性欲旺盛なボクは、性欲を捻じ伏せている学校の女子たちから欲情され、能動的にレズり合っていた女子たちから逆レズされ、全員から性欲処理の道具として扱われます。もうボクは性欲処理の道具でしかありません。ボクはストレスが溜まると必死に性欲処理を求めますが、その度にボクを欲する女子たちに囲まれてしまい、ボクのチンポをこねくり回して唾液を垂らし、生チンポをしゃぶりまくり、セックスマシーンのような扱いを受けます。
学校では先生にさえもボクに欲情されてしまい、校長先生は教壇の上でオマンコを濡らして、半裸にされ抵抗できないボクの目の前でセックスさせられてしまいます。更には放課後、女子の家に呼び出されることもあり、裸にされるや否や女子の股間を舐められ、女子とペニバンでレズり合い、さらに狂ったようにSEXを求められてしまいます。女子たちがボクにしつこく性欲処理を求める毎日。もう限界です。
もう、ボクは性欲を求められない日はありません。女子たちから性欲を満たしてもらえないとボクは耐えられません。女子たちにとってもボクは必要不可欠な存在で、ボクがいない日はレズり合うしかありませんが、満足できずにボクを求め続けます。もはやボクはボクの性欲を満たすために存在するだけで、ボクの存在意義は性欲を処理することだけです。