新人スチュワーデスがオトコノコで 水妃ほむら

新人スチュワーデスがオトコノコで 水妃ほむら

キャビンアテンダントの制服に身を包んだ水妃ほむらの姿は、完璧なプロフェッショナルだ。髪はきっちりまとめ、笑顔は乗客へのサービス用に訓練されきっている。なのにスカートの下では、ストッキングが太ももを締め付け、いつでも犯されそうなふくらみが強調される。そのギャップがたまらない。人事部長に秘密を握られ、トイレで膝をつかれた瞬間、制服のボタンがひとつずつ外れる音が頭蓋骨に響く。抵抗する手がだんだん弱くなり、やがて秘書室の机の上で開いた腿からは、愛液が糸を引いて滴り落ちる。

パンティをずらされても、まだ「キャビンアテンダント」としての表情を崩さないのがエグい。涙目になりながらも客室乗務員としての笑顔を保ったまま、デスクの角にマ○コを押し付けられて悶える。プロ意識と快楽が混ざり合い、子宮が疼くほどに興奮する身体の矛盾が熱い。他の乗務員たちに次々と犯されても、整髪料の匂いが漂う髪は乱れず、ネームプレートはきちんと胸元に光っている。その端正さが、股間を荒らされるたびに漏れる喘ぎをより淫らに感じさせる。

機内サービスのカートを押しながら、後ろからいきなり挿入されるシーンは背徳感が半端ない。通路で腰を振られるたび、ユニフォームのワンピースがずり上がり、ピンクのガーターがちらつく。乗客の目を気にして声を殺すけれど、チ○ポが子宮口を直撃する度に嗚咽が零れる。サービス中にマ○コが濡れ広がり、ストッキング越しにクリが擦れる快感で、ついに機内アナウンスの最中に絶頂してしまう破壊力。真面目な顔で業務をこなしながら、下半身だけが淫乱に暴れ出す二重性がたまらない。

最終的に飛行中のトイレで複数の乗務員に輪姦されるクライマックスでは、制服のブラウスが精液で透明になる。窓越しに雲が流れる中、乳房を揉まれながら何度も中出しされ、マ○コから溢れた白濁がストッキングを伝って落下する。清潔なはずの機内が獣臭に満ち、キャビンアテンダントとしての理性が完全に崩壊する瞬間。しかし着陸のアナウンスが流れると、またあの完璧な笑顔に戻る――その切り替えの早さに、観ている側の股間が余計に熱を帯びる。制服の皺と腿の裏の汗ばみが、全てを物語っている。

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