同窓会の酔った勢いで懐かしの母校に忍び込んだ夜、西宮ゆめとmiruの2人の幼馴染が、既婚の主人公を巡って一夜限りの奪い合い不倫を繰り広げる。教室の黒板に残る学生時代の落書きを指さし、ゆめが「ずっとお前のチンポ欲しかった」と妖艶に微笑み、miruが「私だって負けない」と甘く囁く。制服のスカートを捲り上げ、ゆめのツルツルマンコが汁を滴らせ、miruのむっちりおっぱいが揺れる中、交互にチンポをしゃぶりつくす。ゆめのねっとりフェラで亀頭を舌先で転がされ、miruのディープスロートで喉奥まで飲み込まれ、ヨダレまみれのよがり顔が4Kで克明に捉えられる。正常位でゆめの締まりのいいマンコにズブリ挿入、ピストンごとに「あぁんっ! 奥まで突いてぇ!」と甲高い喘ぎが響き、汗だくの体が痙攣。miruの騎乗位では巨乳を弾ませながらグラインドし、マンコ奥でチンポを締めつけ「ゆめより私のほうがエロいよぉ」と挑発。クンニで互いのマン汁を舐め合い、潮吹きが床に飛び散る痴態。クライマックスは交互中出し、ゆめのマンコから白濁ザーメンがドロリ垂れ、miruの絶頂痙攣に大量射精。アイデアポケットの4Kハイクオリティカメラが、教室の薄暗い照明下で輝く肌と体液の混ざり具合を鮮烈に映し出す。過去の想いが爆発する背徳三角関係、この共演だからこその禁断の緊張感にチンポが疼く。