突然の豪雨で電車が止まってしまった僕は、仕方なく小動物みたいな可愛い後輩の山田鈴奈の家に泊まることに。家で呑み直すうちに距離が近づき、隙だらけの部屋着姿が眩しくなり、彼女持ちの僕が我慢の限界!山田鈴奈のすっぴん姿も初めて見る。彼女が頬を染めて僕を誘惑し、「お酒のせいにしてもいいですよ?先輩」「今日は彼女さんのこと忘れましょ?」と囁かれ、これ以上我慢なんてできなかった。山田鈴奈の小さな手が僕の股間を撫で回すと、たちまちビンビンに硬くなってしまう。彼女は僕のチンポを咥え込み、熱い舌で焦らしてくる。彼女の小さな口の中では、くずり(dictionary3)がいっぱいで、僕は大量の精液を注ぎ込む。朝を迎えても興奮が収まらず、彼女は僕に跨り、獣のように腰を振りまくる。肉コキに興奮した僕は山田鈴奈の逆らうことのできない小さな体を抱え込み、暴走する。最後は山田鈴奈の美貌に精液をぶっかけ、彼女を犯す。山田鈴奈は僕を忘れないでと涎を垂らしてくる。