身代わり肉便器 射精しても射精しても終わらない絶倫極道オヤジとの10日間監禁生活 ひなの花音

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社長室の扉が閉ざされた瞬間、彼女の肩から緊張が一気に抜けたように見えた。高級スーツの下で震える身体と、極道男の肉棒を喉奥まで咥え込む激しさのギャップがたまらない。リモコンでロックがかかる音と、イラマチオでむせ返る吐息が重なり、エグみが増す。マ○コはまだ乾いているのに、口からはヨダレが糸を引き、目尻に涙がたまる──抵抗する余裕すら許されない状況が、かえって官能を加速させる。

ベルトを外される音に背筋が凍りつく。スカートを捲られパンストを引き裂かれる感触で、社長としての矜持が砕けていく。太ももに張り付いたストッキングの切れ端が、男の指に絡みつきながらマ○コを抉られる様は背徳感がすごい。ねっとりと愛液が糸を引き、抵抗するほどにクリが腫れあがる。椅子に押し倒され、社長という立場を思い出させる革張りの感触と、乱暴にハメられる肉棒の熱さが同時に襲うとき、理性が溶ける音が聞こえそうだ。

監禁十日間の恐怖は、やがて身体が快楽に慣れる過程へと変わる。朝から晩までチ○ポを求められるうちに、マ○コが自ら吸い付くようになる転落がエグい。ベッドで騎乗位になった時、自ら腰を振る速さに驚かされる。乳首が擦れるたびに嬌声が漏れ、子宮口にぶつかるたびに白目を剥く──そんな自分に酔いしれるほど、快感の沼は深い。痙攣しながら潮を吹くたび、新たな肉棒が待っている現実が、正常な思考を破壊していく。

最終日、鏡の前で複数の男に同時に犯される姿は、もはや初日の彼女とは別人だ。精液まみれの身体でピストンされ、子宮の奥まで熱い液体を注がれても、腰が求めるようになる。汗と愛液と白濁が混ざり合い、社長室の絨毯を汚していく。解放される瞬間ですら、マ○コが未練がましく肉棒を啜る──その淫乱さこそ、十日間で堕ち切った証。堕落のプロセス全てを味わえる一本。喉奥に突き刺さるチ○ポと、子宮を貫かれる快感の温度差が、記憶に焼き付いて離れない。

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