保育室の柔らかい光の中、永野つむぎの声が耳元で溶けるように染みてくる。「えらいえらい~」と頭を撫でられるたび、大人の矜持がふにゃりと崩れていく。クッションに沈んだ膝の間に頭を乗せられ、上目遣いで見上げられる角度がたまらない。保育士としての優しさと、密かにクリを擦る指先の卑猥さが同時に攻めてくる。乳首を舌で弄ばれながら「おちんちんも気持ちいいね」と囁かれると、理性よりも先に腰が浮いてしまう。母性のぬくもりに包まれているのに、股間だけが猛った獣みたいに疼くギャップが堪らない。
マ○コに指を滑り込ませる音が、おもちゃの鈴のように明るい。普段は子どもたちを褒めるその指先が、今はぐちゅぐちゅと敏感な襞をかき回す。愛液が垂れそうになるほど濡れても、「じょうずじょうず~」と上から見下ろされる快感で、さらに奥が蠢く。保育士の優しい笑顔と、マ○コを締め上げる指の動きが一致しない破壊力。褒められながらイかされる倒錯が、いつもの自慰とは次元が違うと気付かされる。
「もう~園の子たちよりだらしないよ~?」と叱られながら、ふわふわのスカートの下で肉棒がしゃぶられる。保育士の清潔感ある制服姿と、チ○ポを奥まで飲み込む貪欲さの落差に背筋が震える。頬に張り付いた涎、涙でぐしゃぐしゃのメイク、それでも子宮めがけて突き上げる腰の動きは止まらない。優しく頭を撫でる手と、喉奥を犯す唇の温度差が、脳を蕩けさせる。教育者の顔をした牝が、こっそり制服を汚すスリルがたまらない。
中出しの瞬間も「先生のマ○コ、おちんちんでかき回されてる…」と甘く囁かれる。白濁が溢れても優しく拭う手の動きが、まるでおむつ替えのようで恥ずかしさが倍増する。終わった後も「よく頑張ったね」と頭を撫でられながら、腿の間に残る精液のぬるつきを感じる余韻が刺さる。保育室の優しい光と、体中に染み込んだ雌の匂いが混ざり合う──その矛盾した幸福感がクセになる。母性に包まれながら堕とされる至福の時間は、見終わっても体温が下がらない。