昼下がりの居間で、叔父のズボンをずり下ろす手つきが慣れたものすぎる。徳島理子の指先が既に勃起した肉棒を包み込むと、まん丸巨尻が自然と腰をくねらせる。叔父の分厚い掌がタンクトップ越しに乳首を弄ぶのに、マ○コからはくちゅりと音が漏れる。なのに従兄弟が見ている廊下側にわざと背を向け、尻を突き出して誘う姿勢が卑猥すぎる。「見られている」緊張感で愛液が溢れ、パンティーが透けるほど濡れそぼつ様は、貞淑そうな顔とのギャップがたまらない。
いきなり二人同時に襲われる展開ではなく、従兄弟が「やめてください」と濁す声を無視して叔父のチ○ポを咥えるところから熱い。片手では自分のマ○コを激しく弄り、もう片方で従兄弟のズボンを引きずり下ろす二重攻め。抵抗するふりをした従兄弟の肉棒が跳ね上がるのを見て、にやりと笑う表情がド変態っぷり全開だ。口内とマ○コを同時に責められる快感で瞳がとろんとし、涎が垂れてもチ○ポを離さない執着が卑猥すぎる。
いよいよ二穴同時挿入。叔父の太い肉棒がアナルにねじ込まれる瞬間、理子の目玉がひくりと上向く。その隙に従兄弟が一気にマ○コ最深部まで突き立て、子宮口を直撃するたびに「あんっ」と野太い声が漏れる。二人の男に挟まれて身動き取れず、乳房が激しく揺れながら潮を吹き続ける様は狂乱の極み。くちゅぷしゃっと音を立てて溢れる愛液が畳をびしょ濡れにし、汗と体液の混ざった匂いが室内に充満する。
最後は叔父がアナルに、従兄弟がマ○コに同時に中出し。白濁が溢れ出てもまだ腰の動きが止まらず、子宮と腸の奥まで熱い精液が注がれ続ける。痙攣する肛門の皺まで克明に映し出され、男二人のザーメンが混ざり合う様は背徳感の塊だ。終わった後も足の付け根から精液が垂れ、崩れ落ちる体がまだ疼いているのが伝わってくる。従兄弟の「だめです…」という呻きと、理子の満足げな笑いの残響が耳に残る濃厚な一本。