中年夫婦のまり子と丈は結婚6年目。経済的に安定していても、丈の淡白なセックスにまり子は悶々とした欲求不満を溜め込んでいた。パート先の店長にその隙を突かれ、狭いバックヤードでスカートを捲り上げられ、太い指でマンコをグチュグチュ掻き回される。まり子のむっちりした太ももが震え、ヨダレを垂らしながら「あんっ、ダメぇ…」と喘ぎ、ビクビク痙攣して潮を吹き散らす屈辱の絶頂。そんなトラウマを振り払うため、夫に必死の視線を送るまり子。丈はようやく気づき、ベッドで優しくキスを重ねる。まり子の大きなおっぱいを揉みしだき、乳首を舌で転がすと、甘い吐息が漏れ出す。ゆっくりと丈の勃起したチンポを騎乗位で跨ぎ、熟れたマンコに根元まで沈めていく。グチュッ、ヌチュッと卑猥な音を立てながら腰をスローグラインド、汗だくの体を密着させ、おっぱいがブルンブルン揺れる。まり子のよがり顔が歪み、「丈さん…もっと奥までぇ」と懇願。指マンでクリトリスを刺激されると、再びマンコがヒクヒク収縮し、大量の愛液がシーツを濡らす。クライマックスで丈のチンポが脈打ち、中出しザーメンをドクドク注ぎ込まれ、まり子は全身を痙攣させてイキ果てる。事後の余韻で互いの体液が混ざり合う中、夫婦の絆が深まるマドンナの極上スローセックス。豊満ボディの新村まり子が織りなす、リアルな中年夫婦の情事は他にない生々しさでチンポを疼かせる。