母を失い自暴自棄のふみおを優しく包み込んだ叔母のみちる。あの夏の午後、汗ばむ肌を重ねた禁断の騎乗位で、桜みちるの巨乳が激しく揺れ、熟れたマンコが硬く勃起したチンポを根元まで飲み込み「はあんっ、ふみおのチンポおばさんの奥まで届いてるぅ!」と甘くよがる声が響いた。ぬちゃぬちゃと愛液が溢れ、みちるのヨダレまみれの唇がチンポに吸い付き、喉奥フェラでザーメンを欲しがる姿に射精を我慢できず中出し。数年後、父と再婚したみちるが新しい母に。台所で父に抱かれる後ろ姿を覗き見、嫉妬に駆られたふみおは我慢できずみちるを押し倒す。パンツをずらし濡れそぼったマンコにチンポをずぶりと挿入すると「だめぇ、父さんにバレちゃう…あっ、でもおばさんのマンコふみおのチンポでいっぱいよぉ!」と吐息混じりの喘ぎ。汗だくの体を密着させ、騎乗位で腰をグラインド、ぷるんぷるんとおっぱいが跳ね、クリトリスを擦りつけながら潮吹き噴射。絶頂の痙攣でマンコがチンポを締め付け、大量ザーメンを子宮に注ぎ込む。マドンナの極上デジモで捉えた、みちるのよがり顔と体液まみれの結合部が克明に。父の目を盗む日常の緊張感と、熟女のねっとりした肉欲が絡み合う、この禁断母子相姦の極み。