資産家滝山家の家政婦・華山美玲は、一人息子・修一の太く反り返ったチンポをエプロン越しに尻で擦りつけ、甘い吐息を漏らしながら騎乗位で腰を沈める。修一の優しい指が美玲の熟れたマンコを掻き回すと、ビチャビチャと愛液が溢れ、彼女の豊満なおっぱいが汗で光りながら激しく揺れる。「あんっ、修一様のチンポ、奥まで届いてるぅ…」とよがり顔で喘ぐ中、突然祖父・総司にその現場を目撃される。激怒した総司は美玲の生尻を平手で叩き赤く腫らし、強引に喉奥までチンポを押し込み、えずきながら涙目でフェラさせる。息子・武彦も加わり、3Pが始まる。総司の舌が美玲のクリトリスを執拗にクンニすると、マンコが痙攣し大量の潮を吹き散らし、床をびしょ濡れに。武彦の血管浮き出た巨根がバックからズブリと挿入され、子宮を突き上げるたび「あぁんっ、イクゥ!」と絶叫。シックスナインで互いの性器を貪り合い、美玲のヨダレまみれの口マンコがチンポを締め付ける。汗だくの体が密着し、騎乗位で交互に跨がるとおっぱいが弾み、マンコが収縮してザーメンを搾り取る。最後は二本のチンポから濃厚ザーメンが中出しと顔射で飛び散り、美玲のよだれ混じりの唇が満足げに震える。マドンナのハイクォリティカメラが捉える、熟女家政婦の禁断の生尻慰みと乱交の緊張感がたまらない一本。