喫茶店で親友の永井智美に誘われ、刺激不足の人妻・新尾きり子がコンパニオンバイトに足を踏み入れる。子供なしの単調日常にうんざりしたきり子は、軽い気持ちで約束のホテルへ。見知らぬ男の前に立つと、心臓が激しく鳴る。男の太いチンポを目の前に突き出され、断る言葉が出ないまま跪くきり子。震える唇で亀頭を包み、ねっとり舌を這わせるフェラチオ。よだれが糸を引き、喉奥まで咥え込むたび「んぐっ…はぁっ」と吐息混じりの喘ぎが漏れる。男に押し倒され、熟れたマンコをクンニで掻き回されると、びしょ濡れの蜜が溢れ出し「あっ、いやぁ…ごめんなさいぃ!」とよがり顔を歪める。パンティをずらされ、ずぶりと生チンポがねじ込まれる瞬間、きり子の体がビクンと跳ねる。騎乗位で自ら跨がり、汗だくの巨乳をブルンブルン揺らしながら腰をグラインド。マンコの襞がチンポを締めつけ、グチュグチュと卑猥な音が響く。智美の裏切り的な視線を思い浮かべつつ、理性が溶け、絶頂で潮を吹き散らすきり子。「あなた、ごめんなさい…でも、もっとぉ!」と懇願する表情がたまらない。正常位でガン突かれ、子宮口を叩くピストンに痙攣し、大量ザーメンを中出しで受け止める。事後、放心の余韻に浸るきり子の汗と精液まみれのマンコが、ハイビジョンの鮮明さで克明に捉えられる。マドンナの極上ドラマが、熟女の禁断浮気にリアルな緊張感を与え、騎乗位の肉厚尻振りで視覚的興奮を最大化。他の熟女作品とは一線を画す、心理描写の深さと生々しい体液描写がクセになる一本。