階段から転落し大怪我を負った花村いづみの熟れた白い艶肌が、包帯の隙間から妖しく覗く。ようやく大部屋に移された夜、看護師のゴシゴシとした清拭に敏感なマンコが疼き、声を押し殺してクリトリスを擦り上げるいづみ。汗と愛液でべっとり濡れた太ももが震える中、医師・杉山が尿瓶を押しつけ「出せ」と強引に迫る。恥辱の放尿音が響き渡るやいなや、杉山の舌が熟マンコに這い、クンニでびちゃびちゃ吸い上げると、いづみのよがり顔が歪み「あぁんっ、止めてぇ」と吐息混じりの喘ぎが漏れる。動けない身体を仰向けにされ、反り立つ血管浮き出しの太チンポがずぶりと挿入。包帯姿のままピストンされ、おっぱいがぶるんぶるん揺れ、騎乗位で無理やり腰を振らされると、汗だくの股間から潮吹きが噴射。お漏らし混じりの汁がシーツを汚す。続々群がる獣たちに輪姦され、正常位で子宮口を突かれながら中出しザーメンを注がれ、マンコが白く泡立つ。絶頂の痙攣でヨダレを垂らし、余韻に悶えるいづみの表情がたまらない。マドンナのハイビジョンデジモが捉える、包帯熟女の無力凌辱の極み。花村いづみの感じまくり演技が、熟れた肉体の卑猥さを最大限に引き出す一本。