忘れられないおふくろの味 江原あけみ

忘れられないおふくろの味 江原あけみ

二浪の末に志望大学合格を果たした息子・弘樹が実家に帰省すると、母・あけみは二年前の禁断の約束を思い出す。あの時、受験失敗で自暴自棄の弘樹に身体を求められ、一線は越えなかったが「合格したら続きを」と約束したのだ。久々の再会で弘樹の視線はあけみの豊満なおっぱいに釘付け。エプロン姿の母が台所で夕食を準備中、背後から抱きつかれスカートを捲り上げられる。パンツ越しに熟れたマンコを指でかき回され、あけみは「弘樹…待ってたの?」と吐息混じりに囁く。息子の太く脈打つチンポをズボンから引き出し、ヨダレを垂らして喉奥まで咥え込むねっとりフェラ。汗だくのよがり顔でジュポジュポと音を立て、弘樹の先走り汁を飲み干す。ベッドに押し倒され、黒いストッキングを破られながら騎乗位で腰を沈め、ぬちゃぬちゃとマンコがチンポを飲み込む感触に「あぁん!弘樹の太いチンポがお母さんの奥まで…!」と絶叫。熟女のぐちょ濡れマンコが締め付け、激しいピストンでビチャビチャ潮吹き。おっぱいがブルンブルン揺れ、汗と愛液が混ざり絡みつく。弘樹のザーメンがドクドクと中出しされ、マンコから逆流する白濁液を指で掻き出し味わうあけみの痙攣する体。マドンナのハイクオリティカメラワークが、母子の近親相姦の緊張感と生々しい体液交換を余すところなく捉える。江原あけみの妖艶な表情と甘く掠れた喘ぎ声が、息子チンポに溺れる熟母の忘れられない味を刻み込む。

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