平井家のお手伝い婦・横峯美佐子は、主人と長男のセクハラチンポを我慢強く受け止め、数十年前に施設へ預けた息子への贖罪だと自分に言い聞かせる。次男・明の優しさに癒される中、彼の胸元に輝くお守り。それは母子の絆の証、生き別れの息子が今、目の前にいる。再会の日、美佐子は涙を堪え息子のチンポを口に含み、熟れた唇で亀頭をねっとり舐め回す。息子の太いチンポが喉奥までずぶりと入り、ヨダレを垂らしながらジュポジュポと音を立ててしゃぶりつく。明の指が母の熟マンコを掻き回すと、ビチャビチャと蜜が溢れ、クンニでクリトリスを吸われると「あぁん、息子の舌っ、ダメぇ!」とよがり顔で腰をくねらせる。騎乗位で自ら腰を沈め、息子のチンポを根元まで飲み込むと、汗だくの巨乳がブルンブルン揺れ、マンコ壁がチンポを締め付けてグチュグチュと卑猥音を響かせる。絶頂でビュッと潮を吹き散らし、痙攣する体を密着させながら「中に出して、息子のザーメンちょうだい!」と懇願。熱い中出しザーメンがドクドクと子宮を満たし、事後の余韻で互いの体液が混ざり合う。マドンナのハイビジョンカメラが捉える、母子の禁断再会と近親相姦の濃厚セックスは、熟女の肉体が貪欲にチンポを求め、表情の葛藤から恍惚の喘ぎへ移る心理描写が圧巻。横峯美佐子の豊満なおっぱいと濡れそぼったマンコの視覚的インパクトが、息子チンポとの融合で極限の興奮を呼び起こす。