高校時代から互いの体を求め合い、大学サークルで童話の誓いを立てた伊島香織と森ななこ。隣の席で密かにマンコを指で弄り合う日々を送っていたが、香織の親決めの結婚で愛は引き裂かれる。職場で言葉を交わさぬまま、ななこの悶えを知った香織は耐えきれず、深夜のオフィスで再会。汗ばんだブラウスを剥ぎ取り、森ななこの豊満なおっぱいを鷲掴みにし、勃起した乳首を舌先で転がす。ななこは「香織さん…ずっと欲しかったの…」と吐息混じりに喘ぎ、香織の熟れたマンコに顔を埋め、クリトリスを真空のように吸い上げる。シックスナインで互いの愛液を啜り、グチュグチュと指を3本挿入し、掻き回すたびビチャビチャ潮を吹き散らす。騎乗位で股間を擦り合わせ、クリ同士がぬるぬる滑る感触に腰を痙攣させ、よがり顔で絶頂。汗とヨダレとマン汁が混じり、床に淫らな水溜まりを作る。結婚の指輪が光る中、再び永遠の誓いをマンコの奥で交わす禁断レズ。マドンナのハイビジョンカメラが捉える、熟女たちの妖艶な表情と肉体の震えは他に類を見ない。