長澤あずさ演じる若義母が、頼りない継子の一徹に夜の部屋で迫るマル秘性教育第二弾。厳格な父親の再婚で教育係となったあずさは、家庭教師の助言に従い、薄暗い部屋で自らワンピースを脱ぎ捨て、むっちり巨乳を露わに。脚をM字に広げ、ぷっくり膨らんだピンクのマンコを指で割り開き、『ここが女の人のアソコよ。クリトリスをこう撫でて…』と息を荒げながらオナニー実演。継子のチンポがビクビク勃起するのを確認し、ヨダレを垂らして亀頭をチロチロ舐め回すフェラチオへ移行。巨乳を寄せてチンポを挟み込み、ぬるぬるパイズリでローションまみれの竿を高速ピストン。『教育よ…男らしくチンポをマンコに挿れて!』と騎乗位で自ら跨がり、ぐちゅぐちゅ音立てて腰を振りまくる。汗だくのよがり顔で「あんっ!はあんっ!もっと奥まで突いてぇ!」と絶叫し、マンコがチンポを締め付けるたび潮を吹き散らす。正常位でガン突きされ、巨乳がブルンブルン揺れ、子宮口にザーメンを中出しドクドク注がれる絶頂。事後、余韻に震える体で『これで男らしくなれるわね』と微笑む。マドンナのハイビジョンカメラが捉える、色白肌の汗光り、マンコの愛液糸引き、ザーメン逆流の生々しいクローズアップが興奮を極限まで煽る。継子の成長物語に潜む禁断の緊張感と、あずさの教育熱心な痴態が、この作品独自のクセになる魅力だ。