夫とのセックスが遠い記憶の人妻・秋野千尋が、友人夫婦とのバーベキューで禁断の野外露出に溺れる。美衣の夫・竜一に夫婦の目を盗まれ、木陰でスカートを捲られパンツをずらされる。太く反り返った竜一のチンポが千尋の熟れたマンコにずぶりと埋まり、ぐちゅぐちゅ掻き回すたび汁が太腿を伝う。『あっ、だめぇ…夫が近くに…』と吐息混じりの喘ぎを必死に抑え、よがり顔を歪めながらおっぱいを鷲掴みにされる。汗だくの体が震え、騎乗位で自ら腰を振り下ろすと、マンコ奥を突かれて「あひぃんっ!」と甲高い悲鳴が漏れ、潮を吹き散らす。カメラが捉える卑猥な結合部は白く泡立つ愛液でぬめり、挿入音が野外の風に響く。周囲の家族連れの声が聞こえる緊張感でマンコがきゅうきゅう締まり、竜一のザーメンを中出しで受け止める。事後、放心の表情で滴る精液を拭き取りながら、再び携帯が鳴る…。マドンナのハイクオリティ映像で、秋野千尋の妖艶な肢体が野外日光に輝き、熟女の背徳フェラやクンニ責めも生々しい。露出のスリルと人妻の疼きが融合した、この作品独自の野外不倫劇。