もっこりWパンチラで全力挑発!むちむち姉妹のオナニーサポート 愛宝すず 白都四季

もっこりWパンチラで全力挑発!むちむち姉妹のオナニーサポート 愛宝すず 白都四季

親戚家の扉を開けた瞬間、むっちりとした姉妹の肉感が視界を支配する。愛宝すずの膨らみすぎた太ももがスカートからはみ出し、白都四季の上着の隙間から覗く谷間が、無意識に視線を奪う。受験勉強のはずが、この肉感に囲まれて集中なんてできるわけがない。姉妹の挑発的なパンチラが繰り返され、布越しにクリトリスを擦りつけるたび、愛液が下着を透かして光る。勉強机の上で広げたノートの文字は、次第に姉妹の肌の色に染まっていく。

すずが俯きながら指先でパンティをずらすと、蒸れたマ○コの匂いが部屋に充満する。四季が隣で「見ちゃダメよ」と囁きながら、自分もクリを弄る指を加速させる。二人の吐息が混ざり合い、ぬるっとした愛液が太ももを伝って滴り落ちる音が耳に刺さる。勉強なんてそっちのけで、姉妹のオナニーに付き合わされるうち、股間の熱が抑えられなくなる。パンツ越しに膨らむチ○ポに気付いたすずが、にやりと笑って手を伸ばしてくる瞬間の背徳感がたまらない。

突然、四季がズボンを脱がせたチ○ポに貪りつく。くちゅくちゅと音を立ててしゃぶる口元からヨダレが糸を引き、先端から滲む汁を舐め取るたびに腰が浮く。すずは背後から抱きつき、膨らんだ乳をチ○ポに押し付けながら「ほら、もっと気持ちよくしてあげる」と甘い声で囁く。二人の体温に挟まれ、肉棒は完全に支配される。前からフェラ、後ろから乳揉みの三重責めで、ピストンが速くなるほどに喉奥と手の感触が絡み合い、射精の寸前まで追い込まれる快感が脳を痺れさせる。

最後は二人同時に跨がられ、子宮口を貫く太い肉棒に姉妹のマ○コが締まり直す。すずの奥で迸る白濁と、四季の潮吹きが同時に起こり、畳がびしょびしょになるほどの体液交換が繰り返される。受験生の憂鬱なんて吹き飛ぶほどの濃厚さだ。終わった後も、姉妹の肌のぬめりと混ざり合った精液の匂いが部屋に充満し、もう一度やりたくなる渇望を掻き立てる。

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