僕のおばさん 立花優

僕のおばさん 立花優

両親の旅行中、叔母・彩(立花優)の夫婦宅に預けられた甥の亮。久々の再会で、彩のむっちりとした巨乳と熟れた腰つきに亮のチンポは即座に勃起。夜、夫婦の寝室から漏れる彩の「あんっ、もっと奥まで…」という淫らな喘ぎ声に誘われ覗くと、彩は夫の太いチンポをねっとり咥え込み、ヨダレを垂らしながら喉奥まで飲み込むフェラチオ。亮の視線に気づいた彩の瞳が妖しく輝き、逆にマンコをクンニされながら腰をくねらせ、ビクビク痙攣して大量の愛液を噴き出す。翌朝、彩は亮の自室で勃起したチンポを扱く姿を目撃。大人の色気で迫り、「おばさんのマンコでイカせてあげる」と囁きながら、柔らかいおっぱいを亮の顔に押しつけ乳圧迫。亮の指が彩のびしょ濡れマンコに沈み、グチュグチュ掻き回す指マンで彩は「あぁっ、亮くんの指、太くて気持ちいいぃ!」とよがり顔を晒し、潮を吹き散らす。シックスナインで互いの性器を貪り、彩の熟練舌技が亮のチンポを根元まで舐め上げ、玉袋まで吸い込む。正常位でズブリと挿入されると、彩のマンコはチンポを締めつけ、汗だくの体を密着させながら騎乗位で腰をグラインド。おっぱいが激しく揺れ、乳首を摘まれ「あひぃっ、イクゥ!」と絶頂痙攣。亮のザーメンを子宮奥に中出しされ、事後余韻でマンコから白濁液を垂らす彩。不倫の快楽に溺れ、夫婦のベッドで再び甥チンポを求め、夫の不在中にバックで突かれ悶絶。マドンナの極上クオリティで捉えられた、叔母の禁断フェロモンと近親相姦の緊張感がたまらない一作。

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