新居に引っ越したばかりの松浦ユキは、年下夫の万次郎が引っ越し疲れでダウンする中、熟れたマンコの疼きを抑えきれずベッドで指を這わせる。汗ばんだGカップおっぱいを自ら揉みしだき、クチュクチュと蜜壺を掻き回す姿を、隣室の男・山形が窓から覗き見てしまう。夫の寝息が聞こえる昼間、ユキは我慢汁まみれの隣人の太チンポを喉奥まで咥え込み、ヨダレを垂らしながらジュポジュポとねっとりしゃぶりつく。『あんっ、こんなに硬くて熱いチンポ…夫のよりずっと立派!』と妖艶な吐息を漏らし、騎乗位で自ら跨がってグラインド。熟マンコがチンポを根元まで飲み込み、ビクビク痙攣しながら腰を振りまくる。おっぱいが激しく揺れ、乳首を抓られると「あひぃん!イッちゃうぅ!」とケダモノのような絶叫が響く。さらなる欲情で3Pへ発展、二本のチンポに交互にマンコとアナルを犯され、潮を吹き散らしながら中出しザーメンを浴びる。汗と愛液と精液が混じり合い、ユキのよがり顔は恍惚に歪む。マドンナの極上カメラワークが捉える、熟妻の禁断の背徳感と肉欲の渦。隣人チンポに溺れるユキのリアルな悶えが、チンポを疼かせる。