彼女の母親 君嶋かほり

彼女の母親 君嶋かほり

欲求不満の熟女・美保(君嶋かほり)は、近所の酒屋のチンポでマンコを掻き回され、ビクビク痙攣しながら絶頂を迎えていた。ある日、娘の真希が恋人の慎吾とベッドで絡み合う姿を目撃。激昂して叱る美保だが、真希に「お母さんだって酒屋のチンポしゃぶってるくせに!」と暴露され、愕然。数日後、謝罪に来た慎吾と2人きりになると、娘への罪悪感を押し殺し、若いチンポに目が釘付け。ソファで慎吾のズボンを下ろし、太く反り返ったチンポを巨乳で挟み込み、パイズリ開始。ぬるぬるローションまみれの谷間でチンポを擦り上げ、亀頭を乳首でコリコリ刺激すると、慎吾が悶絶。美保はヨダレを垂らしながらチンポを喉奥まで咥え、ジュポジュポ音を立ててねっとりしゃぶりつくす。理性が吹き飛び、騎乗位で跨がると、熟れたマンコがチンポを根元まで飲み込み、グチュグチュ腰を振りまくる。汗だくの巨乳がブルンブルン揺れ、よがり顔で「あんっ、娘の彼氏のチンポ、太くて最高ぉ!」と喘ぎ狂う。クンニでクリトリスを吸われ、ビシャビシャ潮吹き噴射。正常位でガン突かれ、マンコがヒクヒク締まり、大量ザーメンを中出しで受け止める。事後、放心の美保のマンコから白濁ザーメンがドロリ垂れ、背徳の余韻に震える。マドンナの極上熟女作、君嶋かほりの妖艶な表情と豊満ボディが、娘婿喰い禁断SEXを最高にエロく昇華させる。

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