新婚半年の宮本静は、夫・正則との幸せな日々を過ごす人妻。公園で元上司・原田に遭遇し、力づくで押し倒され、土手でスカートをまくり上げられ、黒いストッキングを破られて熟れたマンコに太いチンポをずぶりと挿入される。「いやっ、抜いてぇ…夫にばれたら…」と抵抗する静のよがり顔がアップで捉えられ、汗とヨダレが滴る唇から漏れる「あぁんっ、奥まで…入ってるぅ!」の喘ぎが響く。原田の荒々しいピストンで巨乳がブルンブルン揺れ、マンコから潮を吹き散らしながらイキ狂う。拉致され夫の目の前で輪姦が始まる衝撃展開。夫の絶望的な視線の中、静はダッチワイフさながらに複数のチンポで犯され、騎乗位で自ら腰を振り「もっとチンポちょうだい…夫さんごめんなさいぃ!」と絶叫。クンニでクリトリスを吸われ痙攣し、フェラで喉奥まで咥え込みザーメンをゴクゴク飲み干す。正常位で中出しされ、マンコから白濁ザーメンが逆流、顔射で精液まみれの顔を夫に見せつけられるマドンナクオリティのNTR輪姦劇。静のリアルな恐怖から快楽堕ちの表情変化、汗だくボディの視覚的インパクトが抜群。夫前での屈辱と肉欲のギャップがたまらない一本。