妻の友人・雪奈あいりが初夏の散歩道ですれ違った瞬間から、主人公の心を掴んで離さない。柔らかな巨乳が薄いブラウス越しに揺れ、甘い視線にチンポが疼く。数日後、夫婦4人で食事中、酒が切れ二人きりで買い出しへ。車内で雪奈さんの吐息が熱く、唇を重ねると舌がねっとり絡みつく。『こんなの…いけないのに…』と囁きながら、彼女の指がズボン越しに勃起チンポを握りしめ、シートを倒して跪くようにフェラ開始。ヨダレまみれの唇でカリ首をチロチロ舐め上げ、喉奥まで咥え込んでジュポジュポ音立てる。熟れたマンコは既に愛液でぐっしょり、指を挿れるとクチュクチュ掻き回され雪奈さんのよがり顔が歪む。ホテルに着き、騎乗位で巨乳をブルンブルン揺らしながら腰をグラインド、『あんっ!奥まで入ってるぅ!』と絶叫。汗だくの体が密着し、マンコがチンポを締め付けるたびビクビク痙攣。正常位で激しく突き上げられ、潮吹き噴射しながらイキ狂い、最後は中出しザーメンをドクドク注がれ、溢れる白濁を指で掬って舐め尽くす。マドンナのハイビジョンカメラが捉える、雪奈あいりの汗光る肌と卑猥な汁まみれの結合部がたまらない。妻の友達限定の背徳セックス、抑えきれない衝動が爆発するドラマ。