記録的猛暑の真夏、大学時代の教授・中田と5年ぶりに再会した広瀬梓。優秀な生徒だった彼女に秘めた恋心を抱いていた中田の著書協力で、梓は彼の家に通うことに。蒸し暑い部屋で二人きり、首筋を伝う汗を指で拭い合ううちに、胸元の汗で透けたブラウスからこぼれんばかりのおっぱいが露わに。息を荒げた中田が梓の唇を奪うと、唾液が糸を引きながら濃厚なキスが交わされ、互いの舌がねっとり絡みつく。梓の熟れたマンコはすでに愛液でぐっしょり濡れ、教授の太いチンポを咥えるフェラでヨダレを垂らしながら喉奥まで飲み込み、涎まみれの亀頭をチロチロ舐め回す。汗と唾液が混ざった体を密着させ、正常位でズブリと挿入されると、「あっ、教授のチンポ熱い…奥まで入ってるぅ!」とよがり顔で喘ぎ、マンコ壁がチンポを締め付ける。騎乗位で腰を振りまくり、おっぱいが汗でテカテカ揺れ、グチュグチュ音を立てて愛液が飛び散る。クンニでクリトリスを吸われ潮吹き噴射し、ベッドをびしょ濡れに。バックでガン突きされると痙攣絶頂、「イグッ、イクゥゥ!」と叫びながらマンコが収縮、中田のザーメンがドクドク中出しで溢れ出す。汗、唾液、愛液、ザーメンが絡み合う濃密不倫セックスは、マドンナのドラマチックなカメラワークで汗の一滴一滴、よがる表情をハイビジョンで捉え、熟女人妻の禁断の快楽を極限まで煽る白雪妻第2弾の傑作だ。