逆らう言葉さえ唇で塞がれた僕は身動きできずに童貞を奪われて―。 米倉穂香
品番 jul00701 時間 115min メーカー マドンナ
発売日 2021年9月10日

逆らう言葉さえ唇で塞がれた僕は身動きできずに童貞を奪われて―。 米倉穂香

大学生の鈴木が失恋の傷を引きずりながら入居したマンションで、隣に住む人妻・穂香に胸を焦がす展開から始まる。童貞の視線が彼女の動きを追うたび、部屋着の隙間から覗える肌の色が気になって仕方がない。なのに穂香はまるでそれを承知で、わざとらしく腰を振りながら洗濯物を干す。そのギャップがたまらない。人が見てないと分かると、ふいにスカートの裾をめくり、パンティー越しにくっきり浮かんだ割れ目を見せつけてくる。まだ何もされていないのに喉がカラカラになる前振りだ。

招かれた部屋で穂香がくわえたストローからジュースを飲ませようとする。間接キスを強要され、びくつく鈴木のチ○ポはもうズボンの中でギンギンに。気づいた穂香がにやりと笑い、いきなりズボンのチャックを下ろす手つきはプロのそれ。優しい人妻の顔をしたまま、いきなり肉棒をしごき始める手の動きが卑猥すぎる。声を押し殺して喘ぐ鈴木の耳元で「奥さんに教えてあげる」と囁く熱い吐息が、童貞の理性をぶち壊す。

突然のクンニで鈴木の腰が跳ね上がる。ペロペロと舐め回す舌先にマ○コの形がくっきり浮かび、愛液が垂れる音までクリアに聞こえてくる。人妻の熟れた身体が童貞の感触に飢えるように貪り、腰をくねらせる様は罪深い。鈴木をソファに押し倒し、自分からまたがる穂香のマ○コは既にずぶ濡れだ。熱い粘膜が包み込む感触に思わず声を漏らすも、その口を今度は穂香の唇で封じられる。貫かれるたびに体の奥まで響く快感が、童貞の身体を一瞬で虜にする。

最後は穂香の子宮に直接注がれる中出しシーンが圧巻だ。腰を震わせながらも鈴木を離さない強引な抱擁が、童貞喪失の非現実感を増幅させる。溢れる白濁と混ざった愛液が太ももを伝い落ち、まるで本当の交尾のように深く結び合う二人。終わった後も穂香が鈴木の耳元で「また来いよ」と囁く甘い声が、次の興奮へと誘う。隣人という近さが生む背徳感と、童貞を弄ぶ人妻のエロスが見事に融合した一本。最初から最後まで息をつかせない熱量だ。

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