取引先の傲慢社長に中出しされ続けた出張接待。 青田悠華
品番 jul00925
発売日 2022年4月8日

出演

---

取引先の傲慢社長に中出しされ続けた出張接待。 青田悠華

社運を背負った出張なのに、ホテルルームのドアが閉まった瞬間から香りの強いワインが唇に押し付けられる。青田悠華の肩越しに覗く契約書は汗で滲み、社長の手がスカートの下へ潜り込む。抵抗する指先が震えているのに、秘肉はすでにぬめっと開いており、クリを擦られるたびに腰が浮く。社内一の美人がこっそり脚を広げる姿は、権力に弄ばれる背徳感と、実は興奮している肉体のギャップが熱い。契約の話をしながら股間を弄ぶ不均衡な会話が、かえってマ○コを熱くさせる。

浴槽で濃厚なキスを強要され、舌を絡められるたびに胸が疼く。社長の太い指がマ○コへ滑り込み、くちゅくちゅと愛液を搾り取る音が浴室に響く。拒む言葉は喉で潰れ、代わりに腰が勝手に動いてしまう──接待の仮面を被ったまま、牝としての快楽に堕ちる過程がたまらない。胸を揉まれ、乳首を噛まれても、ビジネススーツは乱れていないのが逆に卑猥だ。理性と本能の狭間で、子宮がズブリと貫かれる瞬間を待ち焦がれる。

ベッドでいきなり後背位で突かれ、結合部から滴る愛液がシーツを染める。社長の肉棒が子宮口を直撃するたび、悠華の爪がシーツを抓み、我慢できずに喘ぎ声が漏れる。中出しされた白濁が腿を伝い、次々と追加で注ぎ込まれる様は、出張という名の飼育に見えてくる。ビジネスメールの通知音が鳴り続ける中、マ○コは痙攣して精液を啜り、もう一発欲すると腰を振る。仕事と快楽の混濁が、画面越しに体温を上げる。

最終日、空港へ向かう車中でも密着ピストンが止まらない。社長のチ○ポを深々と含んだまま、悠華のスマホには夫からの着信が光る。背徳感でマ○コが締まり、中出しのたびに子宮が熱く痙攣する──契約成立のハンコ代わりに、膣内へ注がれた精液の量で全てがわかる。スーツのボタンはきちんと閉め直され、外見は完璧なビジネスウーマンに戻るのに、腿の内側はぬるついたまま。出張の真の目的が、画面の向こうまで伝わる濃密な一本だ。

🔞

この先は18歳以上限定コンテンツです

あなたは18歳以上ですか?

このサイトには18歳未満の方には不適切なコンテンツが含まれています。