大学生活に退屈していた翼の誘いで、ハプニングバーに足を踏み入れた瞬間から空気が変わる。人妻たちの視線がじっとりと肌にまとわりつき、汗ばんだ掌がズボンの上からいきなり股間を鷲掴みにする。童貞の身体は一瞬で熱くなり、勃起した肉棒が生地の上から形を浮かび上がらせる。なのに人妻の指先はさらに強く握りしめ、ズボンのチャックを下ろす音さえも卑猥に響く。見知らぬ女にいきなり弄ばれる緊張が、かえって快感に変わるギャップがたまらない。
マ○コの熱が伝わるほど密着した状態で、いきなり深くしゃぶり込まれるイラマチオ。涙目になりながらも喉奥までチ○ポを受け入れ、ヨダレを垂らす様子が画面越しに伝わってくる。人妻の舌が亀頭を舐め上げるたびにずぶぬるの音が響き、精液が漏れそうな快感が腰を震わせる。途中で立ち上がると、今度はスカートの中から生マ○コがむき出しになり、そのまま腰を落として一気に挿入される。濡れすぎた膣内のくちゅくちゅ音が、童貞を狂わせる。
バーのカウンターに押し倒され、複数の人妻たちに囲まれて次々と騎乗位でハメられるシーンは圧巻だ。揺れる巨乳から滴る汗が交わり、ピストンの度に愛液が飛び散る。一人が中出しされると、すぐ次の女がまだ白濁でぬるぬるの肉棒を咥え直し、また腰を振り始める。痙攣する子宮に精液を注がれても、童貞の身体は拒むどころかさらに腰を突き上げてしまう。人妻たちの欲望に弄ばれながら、初めての性欲に目覚める過程がエグいほど熱い。
最後はバックから激しく突かれながら潮を吹き、へたり込む様子まで克明に映し出される。腿の内側を伝う愛液と精液の混ざった液体、震える指尖、恍惚とした表情——すべてが初体験の濃密さを物語っている。人妻たちに囲まれ、童貞を奪われる快感と羞恥が渾然一体となったラストは、観終わった後も股間の疼きが消えない。ハプニングバーの熱気と湿気、人妻たちの甘い吐息までが画面から伝わってくる一本だ。