浪人生の主人公が叔母・実浜みきの家に居候するが、上から目線の元ヤリマンぶりに苛立つ。煌びやかなSNSで男遊びを晒し、旦那に家事を丸投げするみきは、主人公を「童貞クズ」と嘲笑。堪えかねた主人公は尾行でみきさんのホテル浮気現場を激写し、逆襲の計画を実行へ。
リビングでみきをソファに押し倒し、豊満な巨乳をブラウス越しに鷲掴み。抵抗する唇を奪い、ねっとり舌を絡めたディープキスでヨダレを交換。スカートを乱暴に捲り、パンティをずらして指をマンコに突っ込むと、ぐちょぐちょの愛液が太腿を伝う。「あっ、んんっ…童貞の指なんか…効かねぇよぉ」と強がるが、クリトリスを弾くと体がビクビク跳ねる。
ズボンを脱がせ、血管浮き出た太いチンポをみきの喉奥にぶち込み、イラマチオで涙とヨダレを垂れ流させる。むせ返るフェラ音が響き、巨乳を揉みながら正常位でズブリと挿入。熟れた雑魚マンコがチンポを咥え込み、ぬちゃぬちゃと卑猥音を立てる。騎乗位で腰を振りまくるみきのおっぱいが激しく揺れ、汗が飛び散る。
種付けプレスで体重をかぶせ、子宮口をゴンゴン叩くピストン。みきのよがり顔が歪み、「ひぎぃっ! チンポ粗大すぎぃ…イグゥゥ、イクッ!」と絶叫。マンコが痙攣締めつけ、大量潮吹きがシーツを濡らす。事切れ寸前の体を震わせ、ドピュドピュとザーメンを直撃中出し。白濁液がマンコから溢れ、孕ませの余韻にみきが放心。
マドンナの独占ハイビジョンで、みきのリアル喘ぎ声、汗だく肌、潮とザーメンの混ざり具合が鮮明。童貞逆転の孕ませ凌辱は、この作品独自の緊張感と快楽堕ちが極上だ。