深夜のオフィスで響く小島みなみの吐息。夫とのすれ違いで荒んだ心を癒すのは、警備員の小沢さんとの密着時間。残業デスクで二人きり、夫の浮気発覚を慰められ、彼女の唇が小沢の口に貪欲に吸い付く。ねっとり舌を絡め合うキスから、制服のブラウスをはだけさせ、豊満なおっぱいを揉みしだかれる。乳首を摘まれ「んっ、あっ」と甘く喘ぐみなみ。ズボンを下ろすと、勃起した太いチンポを喉奥まで咥え込み、ジュポジュポと卑猥なフェラ音をオフィスに響かせる。汗だくの体をデスクに押し倒され、黒ストッキングを破り裂かれ、熟れたマンコにチンポがずぶりと埋没。グチュグチュと蜜壺をかき回すピストンに、みなみのよがり顔が歪み「もっと、奥までぇ!」と絶叫。騎乗位で自ら腰を振りまくり、おっぱいが激しく揺れ、潮を吹き散らす。バックで尻肉を掴まれ、子宮を突き上げられ痙攣イキ。最後は正常位で密着抱きつき、中出しザーメンをドクドク注がれ、マンコから白濁液が逆流。マドンナのハイクオリティカメラが捉える、リアルな不倫の緊張感と熟女の淫乱本能が爆発する一作。