「最初はからかうだけだったのに…」 息子の友達の乳イキマッサージの虜になった私…。 一乃あおい

「最初はからかうだけだったのに…」 息子の友達の乳イキマッサージの虜になった私…。 一乃あおい

「最初はからかうつもりだった私の気持ちが、いつの間にか本物の快楽に変わっていた…」息子の友人の勝也の手技に身を委ねるあおいの官能的な変貌を描く。マッマッサージ店での施術をきっかけに、人妻の身体に眠っていた性感帯が次々と覚醒していく様を濃厚に描写。ムチムチとした柔らかな肢体に注がれるオイルの温もりと、プロの手技で膨らむ快楽の波が、次第に激しいものへと変貌していく過程がたまらない。

施術台の上で微熱を帯びた肌に注がれるオイルが、勝也の巧みな手つきで丹念に塗り込まれていく。指の腹で描かれる円を描くマッサージに、あおいの身体は知らぬ間に微熱を帯び、乳首の先が硬く膨らみ始める。吐息が次第に熱を帯び、不意の刺激に「あんっ…」と喉の奥から零れる声を抑えきれず、マッサージの域を超えた愛撫に腰を浮かせて悶える。

「ダメ…勝也くん、そこは…」と拒みつつも、若い男の執拗な舌技に乳輪をぐしゃぐしゃと舐め回され、あおいの身体は激しい痙攣を繰り返す。マッサージベッドの上で広げられた太もも間から溢れ出す愛液が、クッションを伝い落ちる音と共に、新たな快感の訪れを予感させる。勝也の指が秘部へと侵入し、絡みつく壁を擦り上げる度に「イッぃ…」と白目を剥き、人妻の身体は我を忘れた絶頂へと放り込まれる。

「もう…だめ、壊れちゃう…」と崩れ落ちる言葉すらもろくに紡げず、あおいの身体は幾度となく絶頂の波に飲み込まれていく。マッサージルームに響き渡るぐしゃぁっという潮吹きと、勝也の肉棒を締め上げる膣の収縮音が、次なる行為へと繋がる熱い序章を刻む。若い男の熱を帯びた性器が人妻の渇ききった身体を満たし、激しいピストン運動で掻き回される度に、2人の肉体が絡み合う音が淫らに響き渡る。

再びの来店で激しさを増す情事の果てに、あおいの身体はマッサージの快楽を超えた悦楽の渦へ。勝也の注ぐ白濁液が子宮の奥で熱く脈打ち、2度と戻らぬ快楽の沼へと沈んでいく人妻の表情が、新たな性癖の扉を開いた瞬間を物語る。マッサージルームを飛び出した2人の情事は、次第に激しさと深みを増していく。

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