「義母さん、子供が欲しいんでしょ?」 淡白な夫の単身赴任中、私は性欲旺盛な連れ子の和也君に種付け中出しされ続けました…。 白石茉莉奈
品番 jur00673 時間 124min メーカー マドンナ
発売日 2026年5月8日

「義母さん、子供が欲しいんでしょ?」 淡白な夫の単身赴任中、私は性欲旺盛な連れ子の和也君に種付け中出しされ続けました…。 白石茉莉奈

浴槽の湯気が鏡を曇らせる中、ふと背中に触れた指先の熱が、義理の母子という関係を一瞬で溶かす。白石茉莉奈の柔らかな肌に和也の若い掌が密着し、湯船の波紋より早く、マ○コが疼き始める。妊活のストレスで乾いていたはずの牝が、なぜか義息子の視線だけでぬめりだす──その矛盾が背徳を加速させる。キスを拒む口元が、いつの間にか喘ぎ声を漏らし、乳首をしゃぶられると腰が浮いてしまう。年上の威厳と、本能で開く脚のギャップが、最初から最後まで熱い。

洗面所で突然押し倒され、浴衣の裾を捲られる瞬間、茉莉奈の目に映るのは自分を貪る義息子の顔だ。抵抗する手が和也の肩に絡みつき、愛液で滑る股間をグリグリ擦りつけられる。まだ夫の精子を洗い流したばかりのマ○コに、若い肉棒がズブリと入るたび、子宮口が疼いて震える。義母の身体が「種付け」を欲しがるほどに淫らに変わる過程が、カメラ越しに伝わる体温でたまらない。濡れた髪が背中に張りつき、滴り落ちる湯と愛液が混ざり合う音まで卑猥だ。

ベッドで騎乗位になると、今度は茉莉奈が積極的に腰を振り始める。妊活で空っぽだった子宮に、義息子の濃厚な精子を注ぎ込まれる快感に、理性が崩れていく。中出しされた白濁が腿を伝い、シーツに染みる様子をじっと見つめる表情──ここまで堕ちた自分に興奮する、倒錯的な官能がたまらない。若いチ○ポで子宮を掻き回され、妊娠の可能性まで意識しながら絶頂を迎える矛盾が、通常の近親モノとは熱量が違う。

最終日に廊下で即ハメされるシーンは、最初の拒絶と比較してあまりの変貌に驚く。壁に押し付けられながらも、自ら腰を突き出し「もっと中に出して」と喘ぐ茉莉奈の声が、最初の淡白な義母像を完全に壊す。精子が溢れても結合部が離れないほどに貪り合い、妊娠を望む女の執念と性欲が一体化するラストは余韻が残る。子宮の奥で温まる精液の感触まで想像させる、背徳と生殖本能が交差する濃厚作品だ。

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