「本当に、これも施術なんですか…?」恥辱のまんぐり種付けプレスエステ 竹内有紀
品番 jur00730 時間 170min メーカー マドンナ
発売日 2026年5月22日

「本当に、これも施術なんですか…?」恥辱のまんぐり種付けプレスエステ 竹内有紀

エステルームの薄暗がりで、竹内有紀の身体が施術の名を借りた侵犯に震える。夫と同じ空間にいる緊張が、かえってマ○コの疼きを加速させる。ローションを塗り込む指先がクリトリスを擦るたび、我慢できずに腰が浮き上がるのに、隣のベッドで夫が寝息を立てている現実が背徳を煽る。施術と称して開かれた腿の間から、男の指がねっとりと愛液を掬い上げる音が、部屋に響くほどに濡れている。人妻の理性と牝の本能が引き裂かれる瞬間が、画面越しに伝わってくる熱さだ。

仰向けに固定された身体に、いきなり舌が這い上がってくる。夫に見せたことないまんぐり開きで、クリをしゃぶられながらも声を殺す必死さがたまらない。エステ師の舌先が子宮口を突くように攻めると、我慢していた喘ぎが零れ、同時に愛液が噴き出す。隣で眠る夫への罪悪感が、かえって敏感さを倍増させてしまう。抵抗する手がベッドシーツを掴み、絞り出すように快感に溺れていく過程が、官能小説よりも生々しい。

「これも施術ですよ」と囁かれながら、いきなり生チ○ポを挿入される転換がエグい。人妻のマ○コが他人の肉棒を受け入れる抵抗感と、ぐちゅぐちゅと絡み合う粘膜の音が同時に襲ってくる。夫の横で中出しされる羞恥が、子宮の奥まで熱く響く。ピストンごとに溢れる白濁が腿を伝い、エステベッドを汚していく様は、既に人妻の枠を超えた雌の証だ。抵抗しながらも腰が勝手に動き、受け入れていく矛盾がたまらなく卑猥。

最後は種付けプレスで子宮口を直撃。痙攣するマ○コに精液を注がれながら、夫の存在を思い出して泣きだす表情が破壊力抜群だ。汗と愛液と精液でぐしゃぐしゃになった身体が、施術の名残りを保ちつつも明らかに犯された跡を晒す。帰宅する夫との日常と、子宮に残る他人の精の温度差が、余韻としてずしりと残る。人妻の倫理と肉体の快楽が引き裂かれる濃密な110分。

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