昔俺の事が好きだった地味な幼馴染が、色気漂う巨乳人妻に進化していたので、性欲が尽き果てるまで生ハメしまくった…。 彩月七緒
品番 jur00753
発売日 2026年5月8日

出演

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昔俺の事が好きだった地味な幼馴染が、色気漂う巨乳人妻に進化していたので、性欲が尽き果てるまで生ハメしまくった…。 彩月七緒

学生時代の地味な幼馴染が、今では誰もが振り返る色気漂う人妻になっている――このギャップが最初から胸を締め付ける。七緒が倒れている姿を見つけた瞬間、スーツの上からでもわかる巨乳の膨らみと腰のくびれに、視線が釘付けになる。当時は気にも留めなかった女が、今では息をのむほど艶やかで、マ○コが疼くほど魅力的に変わっていた。頼るあてがなく自宅に転がり込んできた彼女の、ふと零すため息と首筋の香りが、理性を溶かしていく。

酔った勢いで抱き寄せた瞬間、七緒の唇が意外にも貪欲に応じてくる。10年間の空白を埋めるように舌が絡み合い、唾液が糸を引く。人妻の下着を剥ぎ取ると、溢れんばかりの愛液で黒いストッキングがぐしょりと濡れている。旦那には見せない淫らな表情で、自ら腰を浮かせて挿入を促してくる――幼馴染の無垢さと人妻の秘めた淫乱さが混ざり合い、肉棒を締め付ける感触がたまらない。

ベッドで騎乗位になる七緒の巨乳が激しく揺れ、乳首が硬く尖って見える。学生時代は地味だったあの子が、今では腰振りで男を狂わせる牝に変わっている事実が、興奮を倍増させる。背徳感に酔いしれながら、子宮口に肉棒を打ち付けるたび、奥から熱い愛液が溢れ出る。「昔好きだったのに…」と嗚咽しながらも、腰の動きが止まらない矛盾がたまらなく卑猥だ。

朝まで続く生ハメの果てに、七緒のマ○コはぐちゃぐちゃに広がり、白濁が腿を伝って滴る。人妻の肉体を独り占めにする快感と、幼馴染の思い出が交錯し、射精してもまたすぐに勃起してしまう。最後はソファでまたがられながら中出しを求められ、子宮の奥で脈打つ熱を感じる――変わってしまったものと、変わらなかったものの狭間で、性欲が尽き果てるまで絡み合える濃密さがたまらない。

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