卒業式が終わり、退学証書を手に入れたハジメは、寮に残った後輩たちと別れを告げて、卒業祝いで飲みに誘われる。しかし、ハジメは何とも言えない気持ちを抱えながら、断って家に帰った。家に着くと、父親が再婚した女性・ティナが笑顔で迎えてくれた。ハジメは、ティナと2人きりで家にいたくて、父親に外出を求める。ハジメとティナ、2人で家にいることになった。
ハジメはベッドで寝ていると、ティナが童貞のままのハジメに興味津々。ハジメが眠っている間に、チンポをしゃぶり始める。ハジメが起きてきて、抵抗するもティナは止めない。ハジメは我慢できずに射精してしまう。
ハジメはトイレに逃げ込むが、トイレのドアを蹴破られる。ハジメが逃げるも、押さえ付けられてチンポをしゃぶられる。何度も射精させられ、ハジメがベッドに倒れ込むと、最後に挿入を迫られる。
ハジメは、いままでに経験したことがない快感に耐え切れず、射精してしまった。ティナは翌日、ハジメの父親に「ハジメと親子らしくしてください」と伝えた。