那美さんは、妻の親友であり、家族ぐるみのお付き合いをしている女性です。彼女が長年の夢であったエステ店をオープンし、妻と一緒に完成したエステにお呼ばれされます。最初は多少の申し訳なさも感じつつ施術を受けることにしましたが、あまりの気持ち良さに無意識に股間が反応してしまって・・・。
エステの施術は、那美さんの熟練した技術で行われます。ローションやオイルを使用し、全身を丁寧にマッサージします。那美さんの指先が身体の各部をテックリと扱き回し、快感が渦巻く。特に巨尻は、那美さんの愛撫によりより豊満さを際立たせていて、底な所を責められて悶える。
エステサロンの雰囲気は本格的で、治療のように身体を弄ばれる。施術の途中で、那美さんは自分の身体を誘惑的に見せつけ、囁き立ててきます。ローションにまみれた身体が光沢く輝き、女性器に職人さんbindValueの指が這う。快楽に打ち震える姿は、鬼ピースのようなエロさを醸し出します。
갈데-lessな快楽に溺れる様子は、もうそれだけで官能的な視覚的快感の極み。妻の親友が自分の身体を弄ばれる様子を見ているだけでも、恐ろしく興奮してしまう。もう鬼のように大きくなったそれに、幾度も何度も搾り取られるのです。快楽の連続で理性が崩壊し、理性が崩壊しての快楽。