『週3日、妻とSEXをしている。』と自慢してきた友人から週5日、毎回4発、合計20発中出ししてそいつの妻を寝取ってやった。 桃園怜奈

『週3日、妻とSEXをしている。』と自慢してきた友人から週5日、毎回4発、合計20発中出ししてそいつの妻を寝取ってやった。 桃園怜奈

雄二の自慢話、頭がはね返るほど胸が高鳴った。口では妻とどれほどセックスをしているかを自慢していたが、妻の性欲は雄二のそれを上回っていた。友人の妻に迫り、嫉妬に狂う雄二の末路を想像するたび、股間は疼いて濡れそうになる。晩餐会に招かれた夜、家に一人でいる桃園怜奈を訪ねた。ドアが開くと生肌の香と共に視線が絡み、夫ではない男の前で初めての恥ずかしさの色を顔に滲ませている。

鼻腔を満たすのは甘い香水の香りだが、股間で悄しく流れる淫らな匂いが鼻先をくすぐる。熟れた桃の尻を掴み上げると、抵抗が虚しいほど弱い。それでも怜奈は『そんなこと…』と口説きに抵抗を続けていたが、唇から伝う吐息が甘く、無意識に股間を擦りつけている。胸を揉みしぼり、桃色の乳首を弄ぶと、伸縮自在の舌が覗いた。身体が震え、恥ずかしそうに口を閉じそうとしても無意識に舌先が指をなめる。耳元で『豪快にヤッてやるよ』と囁いて挿入、人妻の濡れ場が広がる。

抱き込んで押し倒され、肉棒が奥まで一気に挿入されるたび、恥ずかしいぐらい膣壁が締め付けられる。奥を突かれ、悲鳴のような喘ぎが漏れそうになるたび、頭を抱え込む腕が強くなる。恥辱に顔を隠すが濡れた溝が擦れるたび、股間が热く疼いて尻が上昇する。擦り込まれるたび中が.hit_MAPしそうな快感が広がり、足を閉じても蜜が溢れ、絶頂も今一度、友人の妻としてはもう終わりだと思いながらも腰を振り続ける。激しく動くたびに唇が重なり、舌が絡み合い、濡れた口腔が熱くなる。

人妻の裸体に手を回して引っ張り寄せ、舌が奥まで入るほど口を塞がれ、喉の奥まで咥え込む。ユルユルと唇が動くたび、喉奥まで吸われ、先端を舐め上げるたびに尿意と快感が混ざり、腰が痙攣する。チンポを咥え込むたび、雄二のことが頭をよぎり、屈辱に身体が折れ、口内で大きな吐息を作るたびに股間が疼く。涙と唾液に濡れる顔は化粧崩れ、口唇もかさついて火事だというのにまだまだ飲み込む。雄二の妻ながら淫らに喘ぎ、チンポを咥え込むたび身体が震え、精液を舌で受け止めるたび股間が疼いて濡れる。飲んだ精液が口腔内で広がるたび、雄二のことを忘れて欲望を貪りたい。溢れる愛液が太ももを伝うたび軽い喘ぎが漏れ、唇から伝う吐息が甘く、やがて中出しを求めて喘ぎ出す。ボまった乳房が上下に激しく揺れるたび、尻肉が揺れ、恥毛が潮粘膜に擦れるたび激しい快感が押し寄せる。中出しが終わっても、まだ淫らな喘ぎが止まらない。友人の妻という屈辱と快感、股間は熱を持ち続け、もう一度抱いて欲しいと頭を振る。雄二の妻としてはもう終わりだと頭では理解しているが、身体はもう雄二のものではなくなっている。

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