育休明け、職場復帰した妻がパワハラ上司に寝取られてー。 ~家庭のために仕事を優先した僕に待ち受けていた衝撃の裏切り話~ 南波明花

育休明け、職場復帰した妻がパワハラ上司に寝取られてー。 ~家庭のために仕事を優先した僕に待ち受けていた衝撃の裏切り話~ 南波明花

育休明けの職場に戻った南波明花の身体には、出産でたわんだ腰とふくらんだ乳首に、人妻ならではの成熟が宿っている。パワハラ上司の指がスカートの下に潜り込むと、抵抗する手が途中で力なくベッドに落ちる。子育てと仕事の疲れで夫に言えない欲求が、不倫の罪悪感でさらに滾る——そのギャップがたまらない。ナイロンのストッキングが破れる音と共にパンティをずらされ、ねっとりした愛液の匂いがエアコンの風に混ざる。拒む声とは裏腹に、マ○コはすでにベッドシーツを濡らすほどに熱くなっている。

上司の太い肉棒が一気に奥まで貫かれる瞬間、明花の表情は痛みと快楽で歪む。子宮口に頭が当たるたびに「夫以外…」と呟く声が、かえって背徳感を煽る。机の上で足を広げられた人妻の肉体は、セーラー服姿の新入社員とは違う重みで揺れる。妊娠線が残る腹を掴まれながらピストンされるたび、乳房が淫らに跳ね、乳首から滴る白濁が胸元を伝う。夫には見せない牝の顔が、権力に屈服する過程で剥き出しになる。

社内会議室でイラマチオを強要されるシーンは圧巻だ。涙で睫毛がぐしゃぐしゃになっても、喉奥までチ○ポを咥え込む口が止まらない。ヨダレがスーツの胸元を汚し、くちゅくちゅと咽び泣きながら舌で亀頭を舐め回す様は、完全に飼い慣らされた牝の証。パンティを穿いたまま後ろから突かれる体位では、太ももから愛液がストッキング伝いに垂れ、ヒールの先までぬるつく。人妻の理性が崩れる音すら聞こえてきそうな濃密さだ。

自宅リビングで夫にバレる寸前のプレイは緊張感が半端ない。子供のおもちゃが転がるソファで、妊娠前より敏感になったマ○コを激しく責められ、声を殺しながら何度も絶頂する。子宮に注がれた精液があふれ、足の付け根まで白く濁る様は、家庭を捨てた罪深さと快楽の対比がエグい。終電を逃したふりで朝まで続く情事の末、明花の目にはもう夫の影は映っていない——その空虚な表情に、背徳の果てのリアルが刺さる。育児疲れの奥に潜んでいた人妻の性欲が、暴力のように噴き出す一本だ。

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