人妻の指が浴衣の帯を緩めるたび、月明かりに浮かんだ肌がほんのり汗ばむ。義理の関係だからこそ、ふと漏れる吐息と、裾から覗く太もものうっすら赤みがたまらない。視線を合わせられない背徳感が、かえってマ○コの奥を疼かせる。庭の虫の音さえもが耳元でドクドクと響くほど、体温が上がってくる。貞淑な顔のまま、腰が勝手にチ○ポを求めるように動き始める──ここからが本当の悶えが始まる。
「1回だけでは…足りないんです」と呻きながら、肉棒をぐしょぐしょに濡らす愛液の量が尋常じゃない。禁欲明けの濃厚な精子を求めて、子宮口が開く感触まで伝わってくる。浴衣を乱したまま後ろから突かれるたび、乳房が重たく揺れ、布越しに乳首が擦れる刺激でまたイキそうになる。義理の関係のはずが、今はただの雄と雌──その転落がくっきり見えるのがたまらなく熱い。
畳の上で騎乗位になると、子宮を直撃するような角度でピストンが始まる。人妻の顔がゆがみ、ヨダレが垂れても腰の動きが止まらない。溜まりに溜まった精液がドクドクと注がれ、膣の奥で温かく広がる感覚に、もう理性などない。不貞の快楽に溺れた表情と、中出しされてもまだ欲しがる腰つきのギャップが、観ているこちらの股間まで熱くさせる。
明け方の薄明かりの中、浴衣の裾から精液がぽたぽた垂れ落ちる。何度も中出しされたマ○コは閉じられず、白濁が腿を伝っていく。夜の秘密は朝露に消えるけど、子宮に染み込んだ男の匂いはもう離れない──その余韻がじわじわとくる。禁欲明けの濃厚精子と、人妻の堕ちていく過程がたっぷり詰まった一本。サンプルの義父と嫁の絡みだけでも、今夜のシコリが変わる熱量だ。