大島家の夏、夫の生家で繰り広げられる禁断のNTR乱交劇。四十路美熟女・松嶋友里恵と三浦恵理子が兄嫁として帰省するも、三男・光雄の狡猾な計画に嵌まり、夫らの寝室近くでチンポを貪らされる。仏壇前で穏やかに線香を上げる友里恵の豊満なおっぱいが、夜の帳が下りると光雄の荒い手で鷲掴みにされ、乳首を摘ままれると「あっ、んんっ」と甘い吐息が漏れる。三浦恵理子のスレンダーな腰つきは、光雄の巨根チンポに跨がされ騎乗位でグラインドするたび、マンコ汁が太腿を伝い滴る。光雄の企みは兄嫁二人を同時に組み敷き、交互にフェラを強要。友里恵の熟れた唇がチンポを咥え込み、喉奥までずっぽり飲み干すとジュポジュポと卑猥な音が響き、恵理子は隣でクンニされながら「あぁ、ダメぇ…夫に悪いのにぃ」とよがり顔を歪める。光雄の猛ピストンで友里恵のマンコがビクビク痙攣し、大量潮吹きが畳を濡らす中、恵理子のおっぱいを揉みしだかれながら正常位でズボズボ抉られ、汗とヨダレが混じり合う。絶頂の波に飲み込まれ、二人は光雄のザーメンを中出しで受け止め、ドロドロの白濁がマンコから逆流。夫の生家という背徳の緊張感が、二人の熟女ボディをより淫らに輝かせるマドンナの極上NTR。光雄のチンポ一本で美義姉妹が堕ちる瞬間を、ハイビジョンで克明に捉えた乱交の傑作だ。