進学で離れた実家に、両親の墓参りで帰省した達也。先輩・祐介の勧めで泊まる家で、祐介の母・伊原詩織の豊満ボディに密かな憧れを抱き、眠れぬ夜にチンポを扱き始める。息を潜めてシコシコと擦る姿を、ほろ酔いの詩織にバッチリ見られてしまう。恥ずかしがるどころか、妖艶な目で「続きを見せてごらん」と囁き、柔らかい手が達也の勃起チンポに絡みつく。熟れた指先でカリ首を優しく撫で上げ、ヌルヌルの先走り汁を塗り広げながら「固くて熱いわね」と甘い吐息。詩織の巨乳おっぱいがブラウスから零れ落ち、ピンク乳首をビンビンに勃起させながらフェラチオへ。唇でチンポ全体を包み込み、喉奥まで咥えてジュポジュポと吸引、ヨダレが糸を引きながらのイラマチオで達也を悶絶させる。詩織の熟マンコは既にグチョグチョに濡れそぼり、パンツ越しに染みが広がる。正常位で太いチンポをズブリと挿入すると、「あぁんっ! 奥まで入ってるぅ!」とよがり顔で絶叫。汗だくの体が密着し、詩織の巨乳がブルンブルン揺れまくり、マンコ壁がチンポをギュウギュウ締め付ける。騎乗位では自ら腰をグラインドさせ、クリトリスを擦りつけながら「イッちゃう、イクゥ!」と痙攣絶頂、大量潮吹きでベッドをびしょ濡れに。バックでガン突きされると尻肉が波打ち、子宮口を突かれるたび「あひぃん!」と甲高い喘ぎ。最後は中出しザーメンをドクドク注がれ、マンコ口から白濁液が逆流する余韻に悶え、詩織の妖艶な微笑みが禁断の絆を深める。マドンナのハイビジョンカメラが、詩織の汗光る肌、ヨダレ垂らしのフェラ顔、潮吹き噴射の瞬間を克明に捉え、熟女人妻の淫乱本性を極限まで引き出す単体作品。