息子の嫁 山手栞

息子の嫁 山手栞

義母の死後、連休を利用して義父宅に帰省した山手栞。久しぶりの再会で、かつての過ちが脳裏をよぎる。あの夜、寂しさから義父の太く血管浮き出たチンポを咥え、マンコを犯された記憶。夫の前で平静を装う栞だが、義父の視線が巨乳の谷間に注がれるだけで下着がじっとり濡れる。夕食時、夫が飲みに出かけ二人きりになると、義父の手が栞の太腿を這い上がり、スカートを捲くる。「お義父さん…息子が帰ってくる…」と抵抗する声が震える中、指がパンティ越しにクリトリスを捏ね回し、愛液が太腿を伝う。義父に押し倒され、Gカップの巨乳を乱暴に揉みしだかれ、乳首を甘噛みされると「あぁんっ…はうぅ…イッちゃう…」とよがり顔が歪む。義父の勃起チンポを喉奥まで飲み込み、ヨダレまみれのフェラチオで亀頭を舌先でレロレロ。正常位でズブリとマンコに挿入され、子宮口を突かれるたび汗だくの体がビクビク痙攣。「お義父さんのチンポ…太くて…奥まで届くぅ…」と淫語を吐きながら騎乗位で腰をグラインド、巨乳がブリンッと激しく揺れる。クンニでクリを吸われ潮吹き噴射、マンコがヒクヒク収縮する中、義父の熱いザーメンがドクドク中出し。事後、放心の表情で体液が混じり合う股間を撫でる栞。この夫の知らぬ禁断NTRが、マドンナのハイビジョンカメラで克明に捉え、息子の嫁の肉欲堕ちを極限まで煽る。

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