大学サークル時代の妻・貴子の親友、篠田あゆみが突然泊まりに来た夜。平凡な主婦生活を送る光則は、昔から憧れのあゆみの豊満な巨乳と妖艶な視線に胸を高鳴らせる。突然の電車ストップで妻が帰宅不能に陥り、二人はリビングで二人きり。酒の勢いであゆみの柔らかな唇が光則の口を塞ぎ、ねっとりとした舌が絡みつくディープキスから始まる禁断の不倫。篠田あゆみの手がズボンを下ろし、太く反り返ったチンポを巨乳で挟み込み、パイズリフェラで亀頭をベロベロ舐め回す。ヨダレまみれのチンポを喉奥まで咥え込み、ジュポジュポと卑猥な音を響かせながら上目遣いのよがり顔で誘う。ソファに押し倒され、あゆみの熟れたマンコが露わに。黒い陰毛に覆われたビラビラがチンポを飲み込み、グチュグチュと蜜を溢れさせながら正常位でピストン。巨乳がブルンブルン激しく揺れ、汗だくの体が密着する中、「あんっ、ダメぇ…奥まで突かれてるぅ!」と甲高い喘ぎ声が部屋にこだまする。体位を変え騎乗位で腰を振りまくり、マンコの奥がチンポを締め付け痙攣。大量の潮を吹き散らし、絶頂の余韻にヨダレを垂らしながら悶絶。最後はバックでガン突きされ、マンコ深くに熱いザーメンを中出しドクドク注がれ、放心の表情で受け止める。マドンナのドラマチックな演出で、照明が二人の汗光る肌を妖しく照らし、カメラがマンコの収縮とザーメン逆流を克明に捉える。妻の友達限定の背徳感と篠田あゆみの熟女ボディが織りなす、誰もが勃起必至の濃厚不倫劇。