友人の姉 白川千織
品番 jux00465 メーカー マドンナ
発売日 2014年11月22日

友人の姉 白川千織

友人の家に遊びに来た健二が、初めて出会ったコウジの姉・白川千織の妖艶な部屋着姿に目を奪われる。ゆったりしたタンクトップからこぼれ落ちそうなHカップの爆乳が揺れ、短パンから覗く肉厚の太ももが卑猥に光る。千織の柔らかな笑顔と甘い視線に、健二のチンポは即座にビクビクと勃起。『いつでも来てね』と囁かれ、数日後、再訪した健二を千織がリビングで押し倒す。唇を重ね、舌を絡め合う濃厚キスから、千織のヨダレまみれのフェラが炸裂。熟れた唇で亀頭を吸い上げ、喉奥まで咥え込んでジュポジュポ音を立てる。健二のチンポを根元まで飲み込み、涎を垂らしながら上目遣いで見つめるよがり顔に興奮MAX。千織のマンコはすでにグチョグチョに濡れそぼり、パンツをずらすと糸引く愛液が滴る。騎乗位で跨がり、巨乳を弾ませながら腰をグラインド。『あんっ、健二くんのチンポ、奥まで届くぅ!』と喘ぎ声が部屋に響き、汗だくの体が密着。ピストンするたびマンコがチンポを締め付け、潮吹き寸前のビクビク痙攣。バックで突かれると、お尻肉が波打ち、絶頂のよがり顔で『イくっ、イっちゃう!』と叫ぶ。正常位で中出しフィニッシュ、千織のマンコから白濁ザーメンがドロリと逆流。マドンナのハイビジョンカメラが捉える、千織の汗と体液にまみれた余韻の表情は圧巻。友人の姉という禁断の緊張感が、熟女のねっとりした肉体と絡みつく快楽を極限まで高める。この千織だからこその、優しいのに淫乱な騎乗位おねだりがたまらない一本。

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