猛暑の夏、息子・京助がエアコンなしの木造家屋に帰郷。2年前に再婚した義母・なつみ(美和なつみ)の全身を覆う卑猥な汗が、薄い浴衣を透けさせ巨乳の乳首をくっきり浮かび上がらせる。京助の視線を釘付けにし、理性が崩壊。「京助くん、そんな目で見ないで…」と恥じらうなつみの声が震える中、京助の勃起チンポを浴衣越しに擦りつけ、互いの汗が混じり合う。なつみの柔らかおっぱいを鷲掴みにし、乳首を吸うと「あんっ、だめぇ…」と甘い喘ぎが漏れ、ヨダレまみれのフェラで京助のチンポを根元まで咥え込み、喉奥でジュポジュポと卑猥音を立てる。汗だくのマンコに指を這わせると愛液が溢れ、クンニでクリトリスを吸うとビクビク痙攣し大量潮吹き。正常位で太いチンポをズブリと挿入、なつみの熟れたマンコが締めつけ京助を悶絶させる。「お義母さんのマンコ熱いよ…」と京助が腰を振り、汗と愛液が飛び散る中、騎乗位でなつみが自ら腰をグラインド。おっぱいが激しく揺れ、よがり顔で「京助のチンポでイッちゃうぅ!」と絶叫、子宮口にザーメンを中出しされ痙攣絶頂。事後、汗とザーメンが混ざったマンコから白濁液が滴る余韻。マドンナのドラマチックな熟女作品で、美和なつみの汗だく演技が禁断の母子相姦を極限まで生々しく描く。