嫁の母 木村はな

嫁の母 木村はな

夫を亡くした義母・木村はなは、娘婿の典明の逞しい体躯に密かな視線を送る。キッチンで後ろから抱きつかれ、薄いネグリジェ越しに硬く勃起したチンポの感触にマンコがキュンと締まる。娘が寝静まった夜、典明の部屋に忍び込み、膝をついてズボンを下ろすと、太く血管浮き出たチンポがビクンと跳ね上がる。はなの細い指で優しくしごき、舌先でカリ首をチロチロ舐め回すフェラチオ。喉奥まで咥え込み、ヨダレを垂らしながらジュポジュポと音を立てて吸い上げる。典明のチンポがビクビク脈打つ中、はなのスレンダー美乳を鷲掴みにされ、乳首をコリコリ摘ままれると「あんっ、娘婿さん…ダメぇ」と甘い吐息が漏れる。ベッドに押し倒され、脚を大きく広げられたマンコはすでに蜜でぐっしょり濡れそぼり、ピンクのビラビラがヒクヒク震える。典明の太いチンポが一気にずぶりと根元まで埋まり、子宮口をゴリゴリ抉る正常位ピストン。はなの華奢な腰がガクガク痙攣し、「あぁん! 奥ぅ! イッちゃうぅ!」と絶叫しながら大量潮吹き。汗だくの妖艶なよがり顔、首筋を伝う汗の滴り、マン汁と愛液が混ざり合う卑猥な水音。騎乗位で自ら腰を振り、細い体を反らせておっぱいをブルンブルン揺らすはな。バックで尻肉を掴まれ、獣のような激しい抽挿にマンコが白く泡立つ。最後は中出しザーメンをドクドク注がれ、子宮が熱く満たされる快楽に悶絶。事後、太ももを伝う白濁ザーメンと自身の潮の混合液を指で掬い、恍惚の表情で味わう。マドンナのハイクオリティカメラワークが、はなの色白スレンダーボディの微かな震え、瞳に宿る禁断の欲情を逃さず捉え、NTRの緊張感を極限まで高める。この義母だからこその、娘婿チンポに溺れる熟れた肉体の悶えがたまらない。

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