古びたアパートで親父と暮らす青年が、突然現れた親父の女・原ちとせに心奪われる。ムチムチ熟体にスケベ臭漂うちとせは、親父の前でベタベタイチャつきながら、息子の視線を感じて妖しく微笑む。親父がLA出張で不在の数日間、ちとせが泊まり込みで世話をすることに。夜の寝室で薄いネグリジェ姿のちとせがベッドに滑り込み、柔肉おっぱいを押しつけ「親父のより固くて太いチンポ…舐めさせて」と囁き、ねっとり舌を這わせ根元まで咥え込むフェラ。ジュルジュル音立てヨダレまみれのチンポを扱き、巨尻を突き出して「早くマンコに挿れて」と誘う。バックからずぶずぶ沈め、ぐちょぐちょ掻き回すたびちとせのよがり顔が歪み「あんっ!奥まで届くぅ!」と絶叫。汗だくボディ震わせ騎乗位でデカ尻をバチンバチン打ちつけ、マンコ汁飛び散らせながら腰をグラインド。乳首ビンビンに勃起したおっぱいが激しく揺れ、絶頂でビクビク痙攣し大量潮吹き噴射。フィニッシュは正常位で子宮口直撃中出し、ドロドロザーメン逆流するマンコを指で掻き出し味わう痴女ぶり。マドンナのドラマ熟女作らしい心理描写とハイビジョンカメラが捉える尻肉の波打ち、ちとせのハスキーボイス喘ぎが禁断の緊張感を煽り、親父の女を奪う背徳快楽を極限まで刺激する単体作品。