古びたアパートで新婚生活を始める黒瀬萌衣。義父の住むこの場所には、婚期を逃した中年男たちが20年も巣食い、馴れ馴れしく萌衣の自宅にズカズカ上がり込む。巨乳を強調した薄いブラウス越しに乳首が浮き、タイトスカートから覗く真っ白な桃尻に目を血走らせた住人たちが、夫の留守を狙って突如襲い掛かる。最初は抵抗する萌衣の唇に、第一号の住人の太く血管浮き出たチンポを無理やりねじ込み、喉奥までずっぽりイラマチオ。えずきながらも涎まみれのフェラでチンポをしゃぶり尽くす姿に、他の男たちが群がる。パンツを剥ぎ取られると、既にびしょ濡れのマンコが露わに。クンニでクリトリスを吸われ「あぁんっ、だめぇ…」と甘い喘ぎが漏れ、指マンでグチュグチュ掻き回されるとビクビク痙攣しながら潮を吹き散らす。続いて正常位で中年チンポがズブリと奥まで挿入され、子宮を突かれるたびおっぱいがブルンブルン激しく揺れ、汗だくのよがり顔が歪む。騎乗位では自ら腰を振り下ろし、マンコがチンポを締め付けザーメンを搾り取る。夫の目を盗み、厨房や風呂場で繰り返される輪姦。4、5人のチンポを交互に咥え、マンコとアナルを同時に犯され、中出しザーメンがドロドロ溢れ出す。絶頂のたび「あひぃっ、イクゥ!」と絶叫し、体液まみれの体が震え、事後には放心した表情で余韻に浸る萌衣。マドンナのハイクォリティカメラが捉える、ネチネチとした中年男たちの執拗な責めと、巨乳熟女の堕ちゆくリアルな表情が、この中年地獄の極みを描き出す。