年の離れた夫と結婚した前園希美は、夫の連れ子が元恋人の篤だと知り、胸がざわつく。肉体関係はなかったものの、両想いだった過去がよみがえり、気まずい同居生活が続く。夫の出張で二人きりになった夜、篤の熱い告白にほだされ、希美は我慢できず唇を重ねる。リビングのソファでブラウスをはだけさせられ、張りのある巨乳を鷲掴みにされると、乳首を甘噛みされて「あんっ、だめぇ…」と甘い喘ぎが漏れる。スカートをまくり上げられ、パンティ越しにマンコを擦られると、すでに愛液でぐっしょり。パンティを剥ぎ取られ、篤の太いチンポを恍惚の表情でフェラチオ、喉奥まで咥え込んでジュポジュポ音を立てる。正常位でずぶりと挿入され、マンコ奥をガン突きされるたび「お義父さんごめんなさいっ、篤のチンポ気持ちいいのぉ!」とよがり狂う。汗とヨダレで顔を濡らし、巨乳が激しく揺れまくり、騎乗位で自ら腰を振りまくるとビチャビチャ潮吹き。絶頂の痙攣に包まれ、中出しザーメンをドクドク受け止める。翌朝の罪悪感に苛まれながらも、再び篤の部屋で後背位ピストンに喘ぎ、マンコが収縮してチンポを締め付け、大量のザーメンを溢れさせる。マドンナのハイクオリティカメラワークが、希美の潤んだ瞳、汗だくの肌、マンコのヒクつきを克明に捉え、元恋人義母の禁断NTR肉欲を極限まで煽る。この再会だからこその、抑えきれない愛欲の渦に溺れる希美の肉体反応がたまらない一本。