母の友人・白石すみれが家を訪れると、息子・章介は彼女のスレンダーな肢体と清楚なブラウスから透けるピンク乳首に視線を奪われ、緊張で言葉を詰まらせる。冗談めかした一言を真に受け、思わず唇を重ねると、すみれの柔らかな舌が章介の口内に滑り込み、互いの唾液が糸を引く熱いキスに発展。深夜、若いチンポの感触を思い出し興奮で眠れぬすみれの部屋に章介が忍び込み、「今夜だけ」と囁きながら黒いストッキングを剥ぎ取る。すみれのツルツル剃毛マンコはすでに愛液でぐっしょり濡れ、章介の勃起チンポをねっとりフェラで喉奥まで飲み込み、ジュルジュルとヨダレを垂らしながら上目遣いのよがり顔を浮かべる。正常位でズブリと挿入されると、「あぁんっ、章介のチンポ熱くて硬い…奥まで突いてぇ!」と甘く掠れた喘ぎ声が漏れ、スレンダーおっぱいがブルンブルン揺れる。騎乗位で自ら腰をグラインドさせマンコ肉がチンポに絡みつき、汗だくの体がビクビク痙攣しながら連続絶頂。マドンナのハイビジョンカメラが捉えるすみれの妖艶な表情とマンコ締まりのアップは圧巻で、ついに章介のチンポが脈動し大量ザーメンを中出し。ドロドロ溢れる白濁液を指で掬い舐め回す余韻に浸るが、翌朝も章介は我慢できず部屋に押し入りバックから再挿入。すみれの尻肉を掴み激ピストンで潮吹きさせ、「母さんの友人なのに…こんなにイキまくっちゃうのぉ!」と絶叫。禁断の不倫関係が深まるこの単体作品は、白石すみれのスレンダー熟女ボディが若いチンポに翻弄される緊張感と生々しい体液描写で、他にない興奮を約束する。